■「練馬こぶしハーフマラソン2018」大会概要が発表!

練馬の春をスタートする練馬こぶしハーフマラソン2018の概要が区民生活委員会で発表されました。
これまで1000名の区民枠は先着順で決定しておりましたが、僅か数分で1000名の枠が一杯になってしまうことから2018大会からは、
10月27日から29日までの申込分を抽選で決定する方法に変更することになりました。

【開催日】 平成30年3月25日(日)
【内  容】 ハーフマラソン、マイルラン(中学生の部、小学生ペアの部)
【主会場】 都立光が丘公園
【定  員】 ハーフマラソン  5000人
       マイルラン  中学生の部150人/小学生ペアの部300組(600人)

練馬こぶしハーフマラソン2017では、小学生と親とのペアによるマイルランが雨のなかスタートしました。ゴール手前ではたくさんの声援が自然発生的に沸き起こり感動的でした。

( 2017.09.14 )

■ヘチマを配布
練馬区役所の西館には、夏恒例となりました「みどりのカーテン」が太陽の直射日光を和らげ、職員が涼しい職場環境の中で働ける環境を提供しています。
今年で7,8年となった「みどりのカーテン」は、下からあさ顔、ゴーや、へちまが、区役所西庁舎6階まで伸び、10月中旬まで楽しめるそうです。
10月15日、としまえんで行われる「練馬まつり」に、収穫された50本から60本のヘチマをエコスタイルフェアで配布予定です。
毎年、午前中には配布修了となっております。

( 2017.09.13 )

■都市型水害対策工事が始まります
この度、都市型水害対策工事を6月上旬から10月下旬(予定)の期間、旭町3丁目11,12,13,14の区道に、雨水貯留浸透設備置工、アスファルト舗装工他をおこなうことが発表になりました。
( 2017.05.29 )

■練馬大根引っこ抜き競技大会が開催されます
第9回練馬大根引っこ抜き大会が、12月6日(日)午前9時30分から南田中一丁目6番の畑で行われます。
区内農家の方のご協力を頂き大会が開催されます。以前に参加させて頂いた時は、大きな大根を引き抜こうと力いっぱい頑張ったのですが、収穫できませんでした。
練馬区の畑でなければできない貴重な体験を是非して下さい。

問い合わせ先は
JA東京あおば地域振興部大根抜き係
電話:03−3995−5535 まで
( 2015.10.16 )

■練馬文化センターでアニメ祭り 10/17,18
10月17日(土)・18日(日) 練馬駅北口周辺でアニメ・イチバンのまちの練馬で練馬文化センターでアニメ祭り!!が行われます。

10月17日(土)
16:30 映画「この世界の片隅に」 文化センター小ホール
12:00 TVアニメ「ガンバの冒険」 文化センター小ホール

10月18日(日)
14:15 河野マリナ&小林竜之 アニソンステージ 文化センター小ホール
16:00 「四月は君の嘘」 文化センター小ホール

事前チケット申込は「練馬アニメカーニバル公式サイト」をご覧ください。
さらに、当日は第38回練馬まつりが、としまえんで行われております。(入場無料)
( 2015.10.12 )

■「振り込め詐欺対策自動通話録音機」を追加貸し出し
6月より貸出を開始した「振り込め詐欺対策自動通話録音機」5000機を追加で貸し出すことになりました。
対象は、区内在住のおおむね65歳以上の方がいる世帯で、1世帯1台となっています。

練馬区分の貸出台数は、練馬区200台、練馬警察署40台、光が丘警察署35台、石神井警察署40台の合計315台となっています。

申込は、10月21日(水)より練馬区危機管理課安全安心係と3警察署に電話申込下さい。
( 2015.10.09 )

■練馬こぶしハーフマラソン2016の開催
盛大に開催されました練馬こぶしハーフマラソン2015の反省を踏まえ、更に充実した大会になるようこの度、要綱がまとまりました。
練馬の春を彩る練馬こぶしハーフマラソンは、練馬区民枠を1200名に拡大し、またスタートラインを光が丘公園内に変更し周辺住民がバス交通などの影響を最小限度にとどめる形で開催されます。
更に、マラソン参加者は、申込に当たっては健康チャックが必要となります。

平成28年3月27日(日)午前8時スタート号砲 雨天決行

( 2015.10.01 )

■デング熱対策
昨年、約70年ぶりに国内感染例が明らかになったデング熱対策として、練馬区では区内の害虫駆除業者でつくる「練馬害虫防除協同組合」と、感染症発生時における緊急対応に関する協力協定を締結しました。デングウィルスは、人から人へ直接感染することはありません。
感染後2〜15日の潜伏期間の後、38〜40度の発熱や激しい頭痛、関節痛、筋肉痛、発疹などの症状が起きます。通常1週間程度で回復します。外出する際は、蚊に刺されない工夫をお願いします。
蚊の対策については「害虫相談ダイヤ 電話3995−6614」で受け付けます。
( 2015.06.11 )

■土のう置き場を設置
これから始まる雨季の水害対策の一環として、練馬区では旭町3丁目緑道(旭町3−15)に地域の方が、自由に土のうを活用して頂ける土のう置き場を6月上旬に新設することになりました。
今から早めの準備をお願い致します。
( 2015.06.03 )

■自動通話録音機を無料貸出!
昨年中、都内で発生した特殊詐欺の被害総額は約80億円、東京都は振り込み詐欺被害防止のために自宅に掛ってきた通話を自動録音する録音機を無料で貸し出しすることになりました。

工事不要で設置したその日から振り込み詐欺を撃退できる録音機を希望される方は、最寄りの警察署もしくは練馬区役所にご連絡下さい。
( 2015.06.01 )

■20%プレミアム付お買物券に応募
5000円で6000円分のお買物ができるプレミアム付お買物券の販売が、7月1日(水)から開始されるのを前に、事前の申込が、Web・ハガキで行われております。

担当者の話によると「今日現在でも、かなりの枠の空きがあり、購入を希望される方は、今からでも至急ハガキやWebから申し込みをして頂きたい」と説明されていました。

私も、Webから申し込んでみました。
思った以上に申込は、簡単にできました。
( 2015.06.01 )

■人と街と緑をつなぐハーフマラソン大会
都立光が丘公園を中心に普段は車しか走ることができない4主要幹線道路を5000人のランナーが力走するハーフマラソン大会が、いよいよ3月29日(日)に開催されます。
地域の皆さまのご協力を頂き大成功させたいと考えております。
記念すべき第1回大会には、ゲストランナーとして埼玉の公務員ランナー・川内優輝さんや谷川真理さんも参加されます。
練馬区内を駆け巡り練馬区の素晴らしさを実感して頂けたら最高のマラソン大会になります。さらに、観戦する私たちもランナーから元気を頂ける大会になるのではないでしょうか。
( 2015.03.10 )

■プレミアム付練馬区共通お買物券(ねり丸お買物券)が実現
私が、2月19日の予算特別委員会で前川区長に要望しました「お買物の券」がこの度、実現しました。
この事業は、国の26年度補正予算「地域生活生活等緊急支援交付金」を活用して実施します。
内容は以下の通りです。

総額18億円を活用して地元の商店街振興と区民の生活支援を目標にプレミアム率2割のお買物券を 実施致します。区内郵便局、JA東京あおば、信用金庫(未確定)で引き換えます。
1組5000円でお買物券を購入して頂くと6000円(500円券12枚綴り)のお買物ができます。
今回希望する方はハガキ、WEBで事前申し込みによる抽選により購入できます。
お買物での買い物は、つり銭が出ませんのでご注意下さい。
なお、使用期間は7月1日から12月31日となっております。
( 2015.03.10 )

■ヘルプカードの普及を
ヘルプカードは、障がいのある人が災害時や緊急時、さらに日常で困りごとが発生した時、周りの人に手助けや配慮が必要であることを伝えるためのカードで、そんな時こそ、「ヘルプカード」の出番です。
外見からは障がいのあることが分かりにくい障がい者もおります。多くの方に利用して頂ける様推進してまいります。
最寄りの福祉事務所や保健相談所などで配布します。

( 2014.06.21 )

■ねりま情報メール
防災気象情報、安全・安心情報、区政情報、緊急情報などを、登録して頂いた方のパソコン、携帯電話、スマートフォンのメールアドレスあてに情報を配信するサービスを行っています。
登録方法は、PC、携帯電話、スマートフォンなどから以下のメールアドレス

 nerima@entry.mail-dpt.jp 

に空メールを送信して頂くと、空メール送信後、登録用の自動返信メールが送信されます。
画面の指示に従い30分以内に登録して頂ければ、「本登録完了のお知らせ」という通知メールが返信され、登録完了となります。

詳細は、危機管理室安全・安心担当課 TEL5984−1027まで ご連絡して下さい。
( 2014.06.18 )

■第8回都市農地保全自治体フォーラムを開催
都市農地は、安全で新鮮な農産物の生産し、環境保全、防災、食育への寄与など貴重な役割がありますが、現状では減少し続けています。
都市農地が持つ多面的機能を住民に理解して頂き、住民の豊かでゆとりのある生活実現を目的に38自治体の連携組織として、設立された
同協議会がフォーラムを開催します。

 日程 平成26年7月14日(月)
    午後1時15分から午後4時まで
 場所 練馬区立練馬文化センター小ホール

なお、都内農産物等の即売会を午前11時から午後2時まで区民・産業プラザ3階でおこないます。
( 2014.06.10 )

■(仮称)ごみ出し支援チーム「アシスト」の試行
先日の清掃リサイクル特別委員会で全国で初となる「ごみ出し支援」の試行実施が発表されました。
これは、ごみ出しができず住居内にため込んでしまい住居の衛生問題に発展し、近隣住民にも迷惑をかけるおそれがあるため、福祉部、健康部および環境部の3部が連携して行う事業です。

平成25年9月から27年3月までの間、試行するものです。高齢者や障害者のみの世帯で、排出すべきごみを集積所に排出できないと区が判断した世帯がその対象となるため、試行結果を踏まえより利用し易い方法で本格実施されるよう要望いたしました。

なお、処理費については、対象世帯から実費(45L袋 200円)を頂きます。ただし、生活保護受給世帯については減免されます。

( 2013.09.03 )

■東京ヴェルディVSザスパクサツ群馬 (Jリーグ公式戦)にご招待

平成25年9月29日(日)国立競技場で行われる
東京ヴェルディVSザスパクサツ群馬 (Jリーグ公式戦)
区内在住者・在学・在勤の方とそのご家族を無料でご招待いたします。

さらに、入場口付近で先着3000名を対象に練馬区サンクスマッチ記念クリアファイルを
プレゼントします。
また、
A、ハイタッチキッズ・エスコートキッズ
B,親子サッカー教室
C,ピッチ見学ツアー
などの各種イベントも企画されております。
イベント希望者は、電子メールで東京ヴェルディまでお申込みください。

入場申込方法など詳細については、スポーツ振興課(5984−1372)までご連絡され、申込書に必要事項をご記入の上、当日試合会場に直接お持ちください。
なお当日、区内在住、在学、在勤などが証明できる身分証明書をお持ちください。

( 2013.09.03 )

■先天性風しん症候群対策事業を実施

毎年、春から夏にかけて急増する風しんが、練馬区内ではいま急増しており、大発生が危惧されております。
妊婦が風しんに感染すると難聴や心疾患、白内障、精神運動発達遅滞などの障がいが、胎児に起こる恐れがあります。
過去に定期予防接種の機会のなかった30代から40代の男性を中心に起こっており、妊婦のご主人に相当し、発生防止を目的に緊急対策事業として以下の通り実施することになりました。

対象者は、’タ韻靴討い觸性の夫(母子健康手帳で父親であることを確認)、妊娠を予定または希望している女性(妊婦を除く)に全額助成致します。
対象となる方は、練馬区保健所保健予防課にご連絡してから接種を受けてください。詳細はねりま区報(4月1日号)に掲載します。

( 2013.03.21 )

■平成25年度 予防接種事業の変更点

1.定期接種
(1)子宮頸がん予防・ヒブ・小児用肺炎球菌ワクチン定期接種化
これまで任意接種だった子宮頸がん予防・ヒブ・小児用肺炎球菌の接種が、今国会に上程されている予防接種法改正案の成立により、定期接種化が予定されています。
4月1日からワクチンの定期接種化により個人負担が無料化され、さらに23区内で相互乗入れでの接種ができるようになります。
 .劵屐小児用肺炎球菌 
 【対象年齢】 生後2か月〜60か月
 予診票の送付時期生後1〜2か月および生後11か月
 ∋匍樶瑤ん予防
 【対象年齢】 小学6年生〜高校1年生の女子
 予診票の送付時期練馬区では中学1年生の4月

 (2)BCGの定期接種対象者の拡大
種類が多い乳幼児のワクチン接種を受けやすくするために、定期予防接種の対象者をこれまでの「生後6月に至るまでの間にある者」から「生後満1歳に至るまでの間にある者」に拡大。

 (3)日本脳炎の積極的勧奨
 ‘知秣仂歇圓粒搬
 特例対象者に平成7年4月2日〜5月31日生まれの者を追加します。
 第2期接種の積極的勧奨
 平成25年度から18歳になる者を対象に積極的勧奨を行ないます。

 (4)麻しん風しん混合の第3期・第4期予防接種の終了
5年間の時限措置として平成20年度より実施してきた第3期および第4期の予防接種が、平成24年度をもって終了となります。
ただし、区の麻しん風しん未接種者対策事業は任意接種として継続して実施します。

 (5)疾病等のため定期接種を受けられなかった者に対する機会の確保
免疫機能の異常など、長期にわたる重篤な疾病等により定期接種の機会を逃したと認められる者は、接種可能となった時から原則2年間、
定期接種を受けることができます。

2.任意接種
(1)みずぼうそう・おたふくかぜの一部助成
 これまでヒブ・小児用肺炎球菌・みずぼうそう・おたふくかぜの4ワクチンについて、定期化準備事業として費用負担を行ってきました。
 平成25年9月30日をもって定期化準備事業が終了します。
【対象者】 平成24年4月2日以降に生まれた者
【助成額】 みずぼうそう2回 1回 3000円を助成
 おたふくかぜ 1回

 予審票の有効期間1歳〜3歳未満
 予審票の送付時期生後11か月

(2)高齢者肺炎球菌の助成内容拡充
平成24年9月27日より、75歳以上の者を対象に3000円の助成で開始した助成対象を、平成25年4月1日から更に以下のように拡充します。
 【対象者】 65歳以上の者(平成23年12月31日以前生まれの者)
 【助成額】 4000円
新たに対象となる65歳以上〜新75歳の者に予審票を5月上旬以降に発送します。
以前に予審票が届いている者で新たに接種を受ける者は、4月以降医療機関で受診の際4000円の助成が受けられる。くれぐれも以前に予防接種を受けた方が、再度予防接種を受けないよう注意する必要があります。

( 2013.03.18 )

■第23回練馬区伝統工芸展が開催 みて、ふれてー 伝統の心と技
練馬区内に活き続ける東京手描友禅や江戸からかみなど16の伝統工芸を区民に広く紹介する「第23回 練馬区伝統工芸展」がことしも10月28日(金)から30日(日)まで石神井公園区民交流センターで開催されます。

練馬誇る伝統的産業として普及と振興を図り、文化発展を寄与することを目的に開催されます。私も毎回出席しており、前回江戸筆を購入しました。

( 2011.10.15 )

■継続の区立幼稚園が決定
 光が丘「さくら幼稚園・むらさき幼稚園」で継続
平成元年度に2000人以上いた光が丘地区の3歳から5歳までの子どもが、平成23年度には4分の1の500人程度にと大幅に減少しております。平成23年5月時点での同地区4園の園児数は316名と、定員784名に対する充足率は40.3%に留まっており、さらに光が丘地区の子どもの通園率は、24%まで低下しております。旭町・田柄・高松・春日町の周辺地域から約52%もの子どもが通園されている現状であります。
幼児教育を実施するには適切な集団規模で行うことが必要で、近年の園児数の減少傾向を考えると、近い将来、単学級となる可能性もあり、現行の4園を2園とすることといたしました。
幼稚園は子どもがはじめて出会う学校であり、「遊び」を通して好奇心や探究心を満たし、みずみずしい感性や豊かな創造力を育む場であります。今後も、練馬の未来を担う練馬っ子が元気に学び・遊べるその様な場をこれからもしっかりと守ってまいります。
( 2011.10.06 )

■10月1日から街路灯・公園灯が点灯!
東日本大震災の発生と福島原子力発電所の停止などによる電力不足から、国・東京電力からの節電要請を受け練馬区では、3月14日から街路灯3割と公園の公園灯の全灯を消灯し節電に協力してまいりました。
国の節電期間が終了したことにともない、練馬区でも10月1日から約3週間かけて区内街路灯、公園灯のすべてを点灯することになりました。これからも節電宜しくお願いします。
( 2011.09.24 )

■インフルエンザ・ワクチンが開始!!
今季の予防ワクチンは、新型インフルエンザ用と2種類の季節性インフルエンザ用(A香港型とB型)の3種混合ワクチンで13歳未満は2回、13歳以上は1回の接種となります。
対象は
(1)接種日時点で1歳〜13歳未満の方は、1回1,500円の自己負担で
(2)13歳〜64歳の方は、全額自己負担(3,600円)
(3)65歳以上の方と60歳以上の方で心臓・腎臓・呼吸器・HIVによる身体障害者1級程度の方は、1回2,200円自己負担
(4)生活保護受給者、中国残留邦人の方等は、無料となります。

なお年齢確認のため、医療機関の窓口で健康保険証の提示が必要となります。身体障害者手帳をお持ちの方は、手帳をお持ち下さい。上記の金額で接種できる医療機関は、練馬区を含む23区内の協力医療機関のみで、13歳未満の方および65歳以上の方で、練馬区の医療機関以外で接種をされる場合は、練馬区の予防接種票を持参することが必要です。予防接種相談センター(電話3991-2600)下記まで連絡してください。持参されずに予防接種を実施された場合は、実費が必要で払い戻しはされません。
( 2010.11.08 )

■プレミアム付区内共通商品券が好評販売中
6月10日から区内商店街の活性化と区民生活の防衛対策として発売中のプレミアム商品券が好評販売中です。
( 2010.06.14 )

■電動アシスト自転車購入費用助成事業が開始
高齢者世帯と子育て世帯の経済的負担の軽減と自転車利用の促進による高齢者の健康増進を目的に電動アシスト自転車の購入費助成を行うことになりました。
対象者は、65歳以上の方と5歳以下の子どもを扶養している保護者で、交通安全講習会を受講できる等の要件を満たしている方です。
詳細については、7月1日号のねりま区報をご覧ください。

事業協力店はこちら

( 2010.06.07 )

■新スーパーサポート貸し付けが開始
デフレ状況や円高などにより国内経済の景気後退が懸念されるなか、
練馬区内の中小企業は依然厳しい経営環境に置かれています。
区内の産業につなぎ資金として、無利息・保証料全額補助による
年度末および年度初めの資金繰りを支援する新融資制度がスタートします。

1.資金用途 運転資金として上限500万円
2.返済期間 据置期間6カ月のち3年以内
3.対象業種 信用保証協会の保証対象業種
4.受付期間 平成22年2月1日〜4月30日
5.利用要件 売上高、営業利益などの一つが最近3か月か1年間に3%以上減少していること

( 2010.02.05 )

■光が丘清掃工場 改修工事予定
現在、光が丘清掃工場では経年劣化にともなう屋上防水工事と構内道路補修工事が12月18日までの期間に行われます。
それ以降、下記の工事が予定されておりますのでお知らせします。
工事にあたっては騒音振動や悪臭がでないよう十分に注意して施工します。



工場棟外壁塗装工事(工場西側壁面の蔦を撤去し、撤去部分の外壁補修と塗装) 12月中旬から翌年1月下旬まで
植栽植替え工事(工場敷地南側のいたんでいる植栽を撤去し、新たな常緑樹を植え付ける) 12月下旬から翌年3月下旬まで

■ジェネリック医薬品希望カード
予算特別委員会で提案・要望したジェネリック医薬品希望カードがこの程作成され配布されます。
ジェネリック医薬品は新薬同様の有効成分や効能・効果があり、患者の負担を軽くすることが可能で、同時に国保財政の安定化にもつながるものであることを訴え、区民への理解を進めることが必要と要望しました。
その為には、患者から医師にジェネリックでの処方を容易に伝えることができる同カードの配布を提案しました。
例えば、高血圧症で1年間治療を受けた場合、3割負担の国保加入者が新薬を使うと年間9165円が、ジェネリック医薬品Aでは1609円、ジェネリック医薬品Bで2562円で済みます。
なお、今まで服用していた薬を変更する場合、医師や薬剤師とご相談してください。短期間試用してみることもできます。
■覚えておきましょう 災害用伝言ダイヤル
災害発生時など、特定の地域に電話が集中してかかりにくい時、被災地にいる人と連絡を取れるように開設されます。

メッセージを録音するときは  171+1+【相手の電話番号】
メッセージを再生するときは  171+2+【相手の電話番号】

★音声案内に従って操作してください。
★メッセージの録音時間は、30秒間。
★公衆電話や携帯電話、PHSからも利用できます。

■子どもが病気になったら・・・症状と対処について
子どもが病気になった時の初期症状など様々な小児救急医療に関する情報源を知っておくと便利です。是非ご活用下さい。

【ホームページ】
こどもの救急 http://www.kodomo-qq.jp
日本小児科学会作製。「気になる症状」から状況を選ぶと対処方法が表示されます。

東京都こども医療ガイド http://www.guide.metro.tokyo.jp
東京都製作。子どもの病気やケガの対処方法、病気の基礎知識、子育てのアドバイス等が習得できます。

東京都保健医療情報センターひまわり http://www.himawari.metro.tokyo.jp/

【電話サービス】
母と子の健康相談室 #8000または03-5285-8898
月〜金曜(除く休日)の17〜22時/休日の9〜17時

東京都保健医療情報センターひまわり 03-3212-2323
ガイダンスでの24時間医療機関案内。

東京消防庁テレホンサービスセンター 03-3212-2323

TOKYO子育て情報サービス 03-3568-3711
音声自動応答とfaxによる妊娠中や子育てに関する疑問、起こりやすい子どもの事故や応急手当などの情報を24時間提供。

【パンフレット】
子供の病気-気がかりな症状と手当て- 練馬区・練馬区医師会が編集発行。

■@police ネット社会の安全・安心の確保に役立つ情報が満載
インターネットの普及によって私たちの暮らしが便利になる一方で、ネットを利用した犯罪も増加している。ウイルス感染、架空請求、個人情報の流出など、ネット社会の安全、安心を脅かす問題に、私たちはどう対処したらいいのか。そんな悩みに答えてくれるのが、警察庁が開設している「@police」です。
   http://www.cyberpolice.go.jp/
セキュリティー対策の基礎から応用までを画像と音声で分かりやすく解説しています。また、警視庁の「情報セキュリティー広場」もご利用ください。
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/haiteku/haiteku/haiteku1.htm も役立つ情報が掲載されています。

■年金シミュレーター 将来の給付見込みを試算
老後の生活設計の根幹をなす年金。通常60歳になるまで毎月、保険料を支払って、自分がどれ位頂けるか将来の給付見込みを試算できる。
社会保険庁のHPは http://www.sia.go.jp/ でトップページ内にある
「相談案内」から「年金加入記録照会・年金見込額試算」をクリックする。
同様に金融広報中央委員会の年金シミュレーションもすすめ。
http://www.saveifo.or.jp/kinyu/nenkisum/ns01top.htmをご参考ください。

■すべての国会審議がいつでも視聴できます
テレビや新聞では報道されない国会議員の委員会や本会議での質問も下記のところにアクセスして頂ければ分かります。
衆議院は、http://www.shugiintv.go.jp/
参議院は、http://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
詳しい論戦の模様が知りたい人は、国会図書館が管理する国会会議録検索システム(http://kokkai.ndl.go.jp)がお勧めです。
国会の仕組みや法案の審議状況などの情報を詳細に掲載しています。


■街路灯の相談は 5984−2379 まで
街路灯の新設・蛍光灯の交換は練馬区役所の街路灯係までご連絡くさい。(新設の場合は周辺の方の同意が必要な場合もあります)
尚、蛍光灯などの交換は、街路灯そばに付いている練馬区街路灯番号(たとえば27−239)をお知らせ頂くと便利です。

■権利擁護センター(ほっとサポートねりま)

「親が訪問販売で不要なものを買っているけど、どうしたら良いか」
「成年後見制度って何だろう?」
「元気なうちに将来の備えをしたい」

等の成年後見制度一般相談(センター職員が常時)
専門相談会(司法書士等が第1、3水曜日13:30〜 予約制)
を行っています。 

場所は下記の通りです。
練馬区役所東庁舎4階 03-5912-4022
保健福祉サービス苦情調整委員事務局 03-3993-1344
■小児救急電話相談
#8000番 (プッシュ回線)
携帯電話からは03-5285-8898
平日夜間 17時〜22時
土・休日 9時〜17時
■東京都・高齢者等入居支援『賃貸住宅への入居を支えます』
(財)東京都防災・建築まちづくりセンター
住所 渋谷区渋谷1-15-9 美竹ビル
電話 03-5466-2635
■就職支援<ヤング・ミドル・高齢者向け相談>
東京しごとセンター
住所 千代田区飯田橋3-10-3 飯田橋駅下車7分
相談時間帯 平日9時〜22時 土曜9時〜17時
総合相談窓口 03-5211-1571
ヤングコーナー 03-5211-2851
■警視庁・生活安全相談センター
受付時間帯 24時間受付
電話番号 03-3501-0110
■東京都「貸します詐欺」被害ホットライン
受付時間帯 平日9時〜12時,13時〜16時30分
電話番号 03-5320-4775


Copyright (C) 2004-2005 内田ひろのり All Rights Reserved