東京で23番目の特別区、それが練馬区です。練馬区が東京23区の中で一番新しい区として板橋区から分離独立してから平成19年に60年をむかえます。人生で言えば還暦ですね。独立当時の昭和22年8月1日の練馬区では農地が7割を占め、人口は11万人余りでした。そして半世紀余りを経た今日、68万人を擁する「住みやすさNO.1の練馬」となりました。「ねりま50年の移り変わり」(練馬区独立50周年記念誌)から昭和30年代の貴重で懐かしい写真をお借りして掲載させていただきました。しばし「50年前のねりま」にタイムスリップして見てはいかが(*^_^*)?
光が丘春日町他 練馬豊玉他 江古田桜台他 大泉谷原他 石神井関町他
石神井川・湿化味橋
(昭和31年) (平成9年)
正久保通りと正久保橋
(昭和31年) (平成9年)
早宮1丁目11番付近
(昭和42年) (平成9年)
区独立当時の区役所庁舎(開進第三小講堂)
(昭和31年頃) (平成9年)
千川通り・江古田交差点
(昭和31年) (平成9年)
中新井公園
(昭和30年頃) (平成9年)
光が丘春日町他 練馬豊玉他 江古田桜台他 大泉谷原他 石神井関町他
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